九州大学共創学部

共創学部オンライン短期留学プログラム/I-COIL「東アジアにおける持続可能性」 2022.9.2

2022年8月22日(月)~8月25日(木)の4日間にわたって、共創学部オンライン短期留学プログラム/I-COIL「東アジアにおける持続可能性」を実施しました。本プログラムは、藤岡悠一郎准教授(共創学部)が、Mucahid Mustafa Bayrak准教授(台湾師範大学/NTNU)、と共同で企画したものです。

東アジアにおいて持続可能な発展を脅かす課題、持続可能な開発に関する概念や理論的枠組みを理解することを目的としたこのプログラムには、台湾師範大学から12名、本学から16名の合計28名の学生が参加。藤岡准教授とMucahid准教授によるレクチャーのあと、両大学の学生混合のグループを6つ作り、グループワークを経て最終プレゼンテーションを行いました。

お互いに第二外国語の英語を使って、コミュニケーションをとり、学びと交流を深めた学生たち。「各グループがいろいろなテーマで面白い解決策を示してくれるので楽しかった」「英語を使って外国の方と話す機会は英語のクラスくらいでしかなかったので非常に良い経験でした。」などの声が寄せられ、非常に実り多いプログラムとなりました。

2022年8月22日(月)~8月25日(木)の4日間にわたって、共創学部オンライン短期留学プログラム/I-COIL「東アジアにおける持続可能性」を実施しました。本プログラムは、藤岡悠一郎准教授(共創学部)が、Mucahid Mustafa Bayrak准教授(台湾師範大学/NTNU)、と共同で企画したものです。

東アジアにおいて持続可能な発展を脅かす課題、持続可能な開発に関する概念や理論的枠組みを理解することを目的としたこのプログラムには、台湾師範大学から12名、本学から16名の合計28名の学生が参加。藤岡准教授とMucahid准教授によるレクチャーのあと、両大学の学生混合のグループを6つ作り、グループワークを経て最終プレゼンテーションを行いました。

お互いに第二外国語の英語を使って、コミュニケーションをとり、学びと交流を深めた学生たち。「各グループがいろいろなテーマで面白い解決策を示してくれるので楽しかった」「英語を使って外国の方と話す機会は英語のクラスくらいでしかなかったので非常に良い経験でした。」などの声が寄せられ、非常に実り多いプログラムとなりました。

レクチャーの様子

教員と、参加した両大学の学生たち

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